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花火大会

新横浜花火大会2019|屋台の営業時間は?交通規制や穴場と混雑も!

新横浜花火大会2019

こんちにちは!Ayaboです♪

まだ全国的に梅雨空が続いていますが、もう7月も中旬!

そろそろお祭りや花火大会の情報が、気になってきた頃ではないでしょうか。

そこで今回は新横浜花火大会について、スポットを当ててみたいと思います!

この花火大会は2018年から始まりました。

昨年の様子はこちらです!

約3,000発の4~5号玉花火が打ち上げられ、約7万人の人出の人出があったそうです!

2回目の開催となる今年は約4,500発の4~5号玉花火を予定しており、港北区の区制80周年を記念したお祝いの花火もあがるそうです!

注目度も増え、「ぜひ見に行きたい!」と思っていらっしゃる方も多いと思いますので、昨年の人出を大きく超えそうですね!

平日の開催となりますが、多くの人で賑わいそうです!

それでは「新横浜花火大会2019|屋台の営業時間は?交通規制や穴場と混雑も!」と題しましてお届けしたいと思います!

早速、内容と行ってまいりましょう♪

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新横浜花火大会2019|屋台の営業時間は?

まず屋台の営業時間の前に、日時と打ち上げ時刻と開催場所をお伝えしますね!

日時:2019年7月25日(木)

打ち上げ時刻:19:30~20:00

開催場所:新横浜公園一帯

打ち上げ会場は、新横浜公園内の野球場だそうです!

地上からの打ち上げであれば、会場の観覧席で見られる方は、かなりの大迫力で花火が見れるのではないでしょうか。

新横浜花火大会エリアマップ引用元:http://shinyokohama-hanabi.com/

 

エリアマップのPDFはこちら

そして花火大会といえばやはり屋台ですよね!

浴衣や甚平を着て、かき氷やたこ焼き、焼きイカなんか買ったりして、花火を眺めるのを真っ先にイメージすると思います!

さて新横浜花火大会の屋台の営業時間はどんな感じかな~と調べてみたところ、アルコールを除くドリンクの販売はあるようですが、なんと屋台の出店はないようでした!

ちょっと残念ですね…!

ですが会場への飲食物の持ち込みは大丈夫なようですので、最寄りのスーパーやコンビニなどで購入されるとよさそうです!

新横浜花火大会2019|交通規制や穴場と混雑は?

さて昨年の7万人の人出は超えてくると予想されますが、交通規制なども気になるところですね!

昨年の交通状況を調べると、周辺道路の細い道路を中心に混雑の影響がでていたようでした!

大通りについてはあまり混雑の影響が出ていなかったようですので、駅周辺まで車で行きそこからは歩くなどされるといいかもしれませんね!

ただ特に小机駅方面は混雑が予想されるので、交通規制もかかる可能性もあるようです。

最寄り駅自体は4駅2路線使え、駅からの距離もさほど変わらないので、駅の混雑は多少分散されるかと思います!

◆JR横浜線  小机駅:徒歩約15分  新横浜駅:徒歩約20分

◆横浜市営地下鉄 新横浜駅:徒歩約20分  北新横浜駅:徒歩約20分

駅から少し距離があるので、少し会場から離れた場所も穴場スポットとして観覧によさそうです!

鶴見川を挟んで向かいにある川向しものや公園

JR横浜線沿いの新横浜石畳半円広場

新横浜大橋


などが挙がっているようです!

そして昨年は急遽、IKEA港北の屋上が花火の観覧者に無料開放され、遮る物もなくよく見えたそうです!


まだ今年はどうなるのか情報は出ておりませんでしたが、期待できるのではないでしょうか。

ただスペースに限りがあるようなので、観覧される際はなるべく早めに向かわれた方が良さそうです!

ゆっくりお買い物がてら早目に行き、フードコートでホットドッグやドリンクなどを買って、そのまま花火見るようにすれば、お子様連れの方なんかも特に良さそうですね!

まとめ

今回お届けした「新横浜花火大会2019|屋台の営業時間は?交通規制や穴場と混雑も!」はいかがでしたでしょうか。

港北区としては1999年7月30日に開催された「第16回鶴見川花火大会」が最後の花火大会となっていたようです。

ですので港北区民の方々にとっては、復活した花火大会との事になるのでしょうか。

見晴らしのよさそうな鶴見川沿いなら、実際には穴場スポットももっとたくさんありそうです。

そして夜空の花火と、川面にうつる花火を楽しむのも、夏のロマンチックな思い出になるのではないでしょうか。

みなさんも是非、足を運ばれてみてはいかがでしょうか。

それでは今回はここまでとさせていただきます!

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました!

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