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災害

長崎自動車道で陥没!原因や復旧の見込みは?場所や画像についても

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みなさん、こんにちは!Ayaboです。

秋雨前線の影響で記録的な大雨となっている、九州北部では浸水などの被害が発生しています。

そんな中、長崎自動車道の武雄ジャンクション付近で、道路の陥没が発生しているようです。

長崎自動車道といえば、福岡や九州各地に向かう交通の要であり、細長い長崎では県内でも高速を利用して移動することはよくありますよね。

もし復旧に時間がかかり通行止めが長引けば、物流や地域の方の生活に大きく影響がでてきそうです。

今回は「長崎自動車道で陥没!原因や復旧の見込みは?場所や画像も」と題しまして、お届けいたします。

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長崎自動車道で陥没!原因や復旧の見込みは?場所や画像も

長崎自動車道では8月28日の20:00現在、東脊振IC~嬉野IC間、西九州自動車道 武雄JCT~佐世保IC間で通行止めとなっています。

陥没している個所はどこになるのでしょうか。

陥没の場所は、長崎自動車道の武雄ジャンクション付近です。


画像を見ると道路脇で土砂崩れがおき、道路が押され地滑りしている様子が分かりますね。

陥没というより崩落といった感じでしょうか…

ビニールシートで補修されている様子がありますが、どうやら先日の梅雨明け前の大雨で土砂崩れが起きたところでは?との情報もありましたが詳しくは分かりませんでした。

陥没の原因はやはりこの大雨ですが、この辺りは結構古い高速道路でもあるので関係があるかもしれませんね。

復旧については現時点では、復旧のめどは立っていないようです。

新しい情報が入り次第こちらに追記していきます。

ネットの反応


被害の大きさに驚かれている方、今後の普及について気になっている方が多かったです。

まとめ

今回は「長崎自動車道で陥没!原因や復旧の見込みは?場所や画像についても」と題しましてお届けしました。

画像を見る限り復旧がどれぐらいかかるのか、とても心配になってしまいますね。

8月29日にかけても同じような場所で雨が降り続く見込みですので、近くにお住まいの方は身の安全を守れるように十分にお気をつけください。

まだまだ被害状況が少しずつ報道されていますが、まだまだ全容が分かっていません。

これ以上の被害が発生しないことを願っています。

今回はここまでとさせていただきます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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