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政治

安倍昭恵夫人はアスペルガーで空気読めない?発達障害や病気がやらかしの原因か!

ハテナ

みなさん、こんにちは!Ayaboです♪

安倍晋三首相の妻である安倍昭恵夫人が、またもややらかしていますね。

新型コロナウイルスの流行で外出自粛が呼びかけられている中の、3月中旬に大分旅行にでかけていたそうです。

3月中旬といえば感染者が相次ぎ、企業の中にはリモートワークや短縮業務に踏み切ったりと、コロナウイルスに対する自粛を日本中で強化していこうとするムードが日に日に強くなっていた頃ですよね。

しかも昭恵夫人が旅行をしていた3月15日は、安倍晋三首相が新型コロナウイルスから「身を守る行動を」と呼びかけていた翌日です。

天皇陛下の『即位礼正殿の儀』に白いミニのワンピースで登場したり、今までも仰天エピソードがたくさんある昭恵夫人

今までも「空気が読めない」と批判されることは多々ありましたが、さすがにそろそろ「空気が読めない」では済まない…

「アスペルガーなどの発達障害ではないか」、「病気なの?」といった声も聞こえてきます。

今回は「安倍昭恵夫人はアスペルガーで空気読めない?発達障害や病気がやらかしの原因か!」と題して、安倍昭恵夫人が空気が読めないのはアスペルガーなのか、やらかしの原因は発達障害や病気が原因なのかについて調べてみたいと思います。

早速、内容へ行ってみましょう!

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安倍昭恵夫人はアスペルガーで空気読めない?

安倍昭恵夫人といえば、森永製菓の経営者一族の松崎家の超お嬢様

モリカケ問題だったり、即位礼正殿の儀でのワンピースなども、天真爛漫で世間知らずのお嬢様と考えれば、まあそういうものなのかもと納得する部分があるようにも思っていましたが、世界の一大事とも言えるときに何を考えているんだろうかと思ってしまいますよね。

国民に花見自粛が呼びかけられている中で、芸能人なども交えた私的な花見の開催

そして今回の大分旅行

一国の首相である夫が外出自粛を呼び掛けている中で、足を引っ張るどころかまるで反対しているかの行動です。

3月15日に昭恵夫人が訪れたのは全国4万600社の八幡さまの総本宮の大分・宇佐神宮

そこには医師の松久正氏が主催する『神ドクター降臨 in Oita』のツアーの一行と一緒に参拝していたそうです。

この松久正氏の治療方針は、「高次元医学」と呼び、薬や手術を一切使用しないそうです。

正直、あやしい…

松久正氏は昭恵夫人の参加についてこのように語っていたそうです。

「どこでツアーをお知りになったのかは分かりませんが、昭恵さんから『コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです。宇佐神宮へは前から行きたかった。私も参拝していいですか』とご連絡をいただきました。ツアーそのものには参加しておらず、参拝だけ合流した形です」

引用元:文春オンライン

 

コロナで予定が全部なくなくなっちゃったから…って

もうどこからツッコんでいいのか…

アスペルガーだから空気が読めないの?と昭恵夫人には疑問が持たれていますが、アスペルガーの代表的な症状は以下の3つになるそうです。

  • 対人関係の障害
    ⇒相手の気持ちや意図を創造したり、その場の「空気」やしきたりなどの「暗黙のうちに成立している社会的ルール」を理解するのが苦手
  • コミュニケーションの障害
    ⇒知的な遅れはないが、言葉の使い方が独特で文脈や間接的な表現を読み取ることが苦手で、ユーモアやお世辞、皮肉などを理解することが難しい
  • パターン化した興味や活動(想像力の障害)
    ⇒決められて手順やスケジュールに強くこだわり、新しい人や状況、予想外なことへの対応が苦手
    物事の一部にこだわり、全体像を把握する事が苦手な場合も

こうしてみるとアスペルガーは主に対人関係に困難を抱える障害と言えそうですね。

お酒なども好きで、社交的で積極的に芸能人などとも交流しているので、コミュニケーションが取りづらいというようには思いません。

アスペルガーの行動や性格タイプは様々な表れ方をするようです。

  • ひとりでいることを好む「孤立型」タイプ
  • 積極的に人と関わろうとする「積極奇異型」タイプ
  • 他人からのアクションがあれば応じるが自分からは積極的に動かない「受動型」タイプ

「空気」やしきたりなどの「暗黙のうちに成立している社会的ルール」を理解するのが苦手というのは、これまでの言動から昭恵夫人に当てはまっているように思いますが、完全にアスペルガーであるとは言えないのではないかなと思います。

空気が読めないのは、お嬢様育ちで自身が空気を読む必要がないほど周りの人に世話を焼かれながら育ったというのも考えられるのではないでしょうか。

安倍昭恵夫人は発達障害や病気がやらかしの原因?

安倍昭恵夫人がアスペルガー以外の発達障害や病気に当てはまるのでしょうか。

発達障害の特性を分かりやすく表にまとめたものがありました。

発達障害特性

引用元:政府広報オンライン

アスペルガー症候群については先ほど述べたように当てはまる部分は少なそうですね。

自閉症についても言語の発達の遅れは当てはまらなそうです。

学習障害(LD)についても当てはまらないとすると、残るは注意欠陥多動性障害(ADHD)です。

不注意(集中できない)、多動・多弁(じっとしていられない)については実際普段の様子がどうなのかについては分かりませんが、衝動的に行動する(考えるより先に動く)というのは当てはまっているようにも思います。

今回の大分旅行についても昭恵夫人が自ら希望したようですよね。

きっとお付きの秘書なども沢山いるはずなので、その中の誰もが止められないというのはおかしな話です。

しかし昭恵夫人の障害や病気の特性に基づくものであり、思いつきであるのであればそういった行動を止めることができなかったというのは考えられます。

昭恵さんは関心を持ったことについては、深く考えず即座にアクションを起こすタイプですが、そうした行動のすべてが善意からきている。森友学園の件だって、本人は『あの学校はいい学校だから助けてあげよう』という使命感で動いているから、なぜ否定されたり批判されたりするのか、まったく意味がわかっていないんです。

引用元:週刊現代

 

昭恵夫人のやらかしの数々は?

コロナで外出自粛の中、大分旅行へ

 

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白山比咩神社から鈴木大拙館 #白山比咩神社 #鈴木大拙

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こちらは大分旅行時の写真ではありませんが、こういった感じだったのでしょうか。

首都圏の都市部から地方へ帰省する事で、感染を広げてしまうリスクある事は早くから指摘されていましたよね…

地方出身者の一般人でさえ帰省を諦めたりしていた時期なのに…

首相夫人という立場でそういった情報もいち早く入るはずだと思うんですがね…

まさにどこ吹く風…

自由奔放さが安倍首相からしたら魅力にうつり結婚したんだと思いますが、こうも昭恵夫人の行動に対して物議がかもされると夫婦仲はどうなんだろうか…とも心配してしまいますね。

 

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6月9日は32回目の結婚記念日

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外出自粛の中、花見開催

桜が東京で開花を始めた頃もすでに自粛が呼びかけられ、今年の花見は泣く泣く諦めた方も多かったですよね。

安倍首相は国会で問題視された時に、昭恵夫人の花見はレストランで行われていたと、弁明したようですが首相夫人としてこのような話題があがる時点でアウトだと思います。

こちらには、黒い噂もチラホラあるモデルの藤井リナさんや、ジャニーズの手越祐也さんが参加していたとされ、さらに世間を仰天させました。

モリカケ問題は昭恵夫人が関与?

モリカケ問題とは国有地の払い下げを、大幅に値下げされた価格でやり取りされ件でその学校法人の理事長の籠池氏と、安倍昭恵夫人との交友において便宜を図られたのではないかというものでしたね。

国会では関係を否定し、「もし関わっていたのであれば総理も国会議員も辞める」とまで宣言していました。

しかし昭恵夫人が関与していたというのは、根強い疑惑として残っています。

きっと安倍首相が把握しきれない程、昭恵夫人には多く交友関係があり、その中には昭恵夫人を利用しようとしている方も沢山いるのではないでしょうか。

「50歳になった時、それまで押し込められていた議員夫人という『型』から離れて『私の人生がこれから羽ばたくのよ、と急に思った』と話していました。いままで夫を支えてきたのだから、今度はやりたいことを自分流にやろうと。それで居酒屋経営なんかを始める。

昭恵さんは、世の中は『みんないい人』と思っているところがある。昭恵さんのフェイスブックに意地悪な書き込みがあっても、『その人はそういう役割を引き受けてくれている』と考える。悪い人なんていないと思っているから、無防備と言われても、関心があれば何でも飛びつくのでしょう」

引用元:週刊現代

 

即位礼正殿の儀でのミニのワンピース

昨年の天皇陛下の即位礼正殿の儀で、昭恵夫人のワンピース姿が物議を醸したのも記憶に新しいですね。

ミニスカートといえる程、短くはないと思いますが、座った時に確かに膝が丸見えです。

30半ばの私も自身の膝上丈が見苦しいかな…と年々着れなくなっているので、ある意味このワンピース姿は「すごい!」とまで思ってしまいました…

ベルスリーブも光沢のある生地も、晴れの場にはふさわしいものだと思いますが、少々ボリュームもありすぎてバランスが悪い…

和装やロングドレスで上品な装いの方々の中ではかなり悪目立ちしてしまっていましたよね。

まして雅子さまと、「白」の色がかぶってしまっていたのも配慮が感じられず、批判される原因となってしまいました。

布袋寅泰の首筋にキス?

2015年の9月には、歌手の布袋寅泰さんへのキスをスクープされていました。

青山の行きつけのバーに電話一本で布袋さんを呼び出し、ベロベロに酔っ払った昭恵夫人は人目もはばからず布袋さんの方に頭を乗せたり、首筋にキスしたり…といったものでした。

電話一本で駆けつけた布袋を前にして、昭恵さんのテンションは一気に上がった。彼の隣の席へすぐさま移動し、途切れる間もなく話していた。他の人が布袋に声をかけると上目遣いで睨む素振り。まるで普段会えない恋人から片時も離れたくないといった様子だ。しかし──。

「布袋さんにしなだれかかるように寄りかかっていたところまでは、正直まだよかった。そのうち彼の首に腕を絡ませて、肩に頭を乗せたり、彼の首筋にキスをしたりと、すごい状況になってしまって…。テーブルに同席していた人たちは“マズいな…”という表情でしたが、昭恵さんは周囲の視線なんて一切気にならない様子でした。布袋さんはほとんどお酒を飲んでいなかったので、どこか気まずそうに見えました。昭恵さんの唇が彼の顔に徐々に近づいていった時は、さすがに見ていられませんでしたね」(別の常連客)

引用元:女性セブン

 

お酒が大好きで、きっと楽しいことが好きなんでしょうね。
電通のOLだった頃には宴会部長だったとも言われています。

ですが酔った勢いとは言え、こんな人前でデレデレした姿を見せるなんて…

首相夫人じゃなくともびっくりですよね。

昭恵夫人は大麻推進派?

大麻取締法違反の疑いで逮捕された元KAT-TUNの田口淳之介氏や、元女優の高樹沙耶氏と交流があったと言われる昭恵夫人

またこちらも大麻取締法違反の疑いで逮捕された、鳥取県大麻栽培加工販売会社の代表の上野俊彦氏

安倍昭恵夫人は積極的に応援していた人物であると言われています。

昭恵夫人が推進していたのは医療用大麻ですが、今回の大分旅行もツアー内容がかなりスピリチュアルなもので驚きましたよね。

古来神事などには、大麻は欠かせないものだったとも言われていますから、そういった方向から大麻に興味を持っていても不思議ではありませんね。

まとめ

今回は「安倍昭恵夫人はアスペルガーで空気読めない?発達障害や病気がやらかしの原因か!」と題して、安倍昭恵夫人が空気が読めないのはアスペルガーなのか、やらかしの原因は発達障害や病気が原因なのかについて調べてみました。

安倍昭恵夫人がアスペルガーなどの発達障害や病気なのかについては、公表されない限り断言できるものではありません。

空気が読めないというのも、発達障害や病気に基づくものである可能性もありそうですが、昭恵夫人が育った環境や身近な人物達がそうさせている可能性も少なからずありそうです。

やらかしの原因は単に昭恵夫人本人の性格のせいなのか、発達障害や病気のせいなのかは分かりませんが、かなり個性的な人物であることは間違いなさそうです。

ただ安倍昭恵夫人について調べてみていえるのは、本当に人を疑わない純粋な人物ではないかということです。

自分が利用されているなんて夢にも思っていないんじゃないんでしょうか。

騙されたり利用されていることに気づいても、その人を恨むことなくそうせざる得なかったとむしろ相手に同情してしまうような人物のようにも思います。

きっと違う立場にいたならば、その個性が良い方向にマッチすることもあったでしょうが、首相夫人、ファーストレディという立場では批判を受けてしまうのは避けられないのかもしれません。

今回はここまでとさせていただきます。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

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