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政治

佐々木紀の妻や息子など家族は?年収や出身高校・中学校も調査!

国会

みなさん、こんにちは!Ayaboです♪

自民党の佐々木紀衆議院議員のTwitterでの発言が批判をあびています。

「国は自粛要請しています。感染拡大を国だけの責任にしないでくださいね。」を絵文字付きで投稿したことが、批判を浴びているのですが、確かに現国会議員の発言としてはとても無責任なものに感じます。

佐々木紀議員がいったいどういう方なのか、気になった方も多いと思うので調べてみることにしました。

今回は「佐々木紀の妻や息子など家族は?年収や出身高校・中学校も調査!」と題して、佐々木紀の妻や子供(息子)などの家族構成や、年収や出身の高校、中学校などチェックしてみたいと思います。

早速、内容へ行ってみましょう!

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佐々木紀の妻や息子など家族は?

佐々木紀議員は石川県出身です。

現在は石川県小松市土居原町に居を構えているようですが、事務所は石川県と東京都に構えているようですので、ご家族は石川で生活し佐々木紀議員は東京都と石川県を行ったり来たりしている生活のようですね。

佐々木紀議員には、妻と息子の家族がいるようです。

妻は石川県立小松高校時代の同級生で、現在歯科医師して活躍しているようです。


7年前の写真ですので、今は少し変わっていらっしゃるかもしれませんね。

佐々木紀議員が1974年生まれの現在45歳ですので奥様も現在は45歳です。

現在は息子さんが一人いらっしゃるようで、小学校に通っているようです。

名前や年齢などは確認する事ができませんでした。

その他の家族については、伯父が「ウルトラマン」などの脚本を手掛け、「巨人の星」や「アルプスの少女ハイジ」「コメットさん」「七人の刑事」などの代表作でしられる、佐々木守さんです。

放送作家や、漫画原作者としても活躍し、昭和のTVドラマ、アニメに大きな影響を与えた大物です。

また石川県議会議員の佐々木博さんが、祖父の弟にあたります。

また石川県出身として有名な元プロ野球選手の松井秀喜さんは能美市立根上中学校時代の同級生のようです。

佐々木紀の年収は?

2019年9月の第4次安倍第2次改造内閣から国土交通省大臣政務官をつとめる、佐々木紀さんの年収は2300万円だそうです。

国土交通省大臣ともなると年収は約3753万円!

中々の高給取りですね!

奥様も歯科医師として共働きされているようですので、世帯年収としてはお金持ち!なんではないでしょうか。

佐々木紀の出身高校・中学校は?

出身高校や中学校は先ほどのも記載しましたが、ここで簡単にプロフィールをまとまてみたいと思います。

名前:佐々木 紀(ささき はじめ)

生年月日:1974年10月18日

年齢:45歳(2020年4月時点)

出身地:石川県能美郡根上町(現・能美市)

現住所:石川県小松市土居原町

家族構成:妻・息子(1人)

出身大学:東北大学法学部

出身高校:石川県立小松高校

出身中学:能美市立根上中学校

趣味:旅行・バレーボール

座右の銘 :正直は一生の宝

愛読書 : 国家の品格ドラッカー「マネジメント」

好きな言葉 : 青春・一直線

出身高校は地元の県立高校の小松高校、中学校も地元の根上中学校を卒業しています。

学生時代の部活は一貫してバレーボール部だったそうです。

バレーボールは難関のA級審判の資格を取得しているようです。

ネットの反応は?

批判を受けて以下のようにツイートしなおしています、さらに謝罪のツイートをした佐々木紀議員ですが批判は収まっていません。

国土交通省大臣政務官を務めている佐々木紀衆議院議員ですが、今回の発言は現国会議員の立場としてはあまりにも無責任な発言だと感じた方が多いようです。

確かに自粛要請が出ているにも拘らず外出する事は自己責任であるという論も分からなくはないですが、現国会議員がそれを言ってしまうのは責任を転嫁していることと同然です。

以前のツイートにも注目が集まっています。

確かに政治家の公式のツイートとは思えない程、発言が軽く感じてしまいますね…

まとめ

今回は「佐々木紀の妻や息子など家族は?年収や出身高校・中学校も調査!」と題して、佐々木紀の妻や子供(息子)などの家族構成や、年収や出身の高校、中学校などチェックしてみたいました。

佐々木紀議員には石川県小松市に暮らす、歯科医師の妻と小学生の息子が一人います。

年収は2300万円だそうです。

出身高校は石川県立小松高校、出身中学校は根上中学校のようです。

政治家のツイッターでの発言は時に炎上したり批判が集まりますね。

気軽に発信できてしまうものほど、気を付けなければならないと思わせてくれますね。

佐々木紀議員のように影響力のある立場の方にはより気を付けて欲しいと感じてしまいます…

今回はここまでとさせていただきます。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

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