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話題

Foorinパプリカのレコード大賞2019は口パクで嫌い苦手の声!受賞は規定外?

ステージ

みなさん、こんにちは!Ayaboです♪

2019年のレコード大賞が発表になりました!

今年の受賞は『パプリカ』を歌ったFoorinが大賞に選ばれましたね!

小中学生5人組のユニットFoorinですが、パフォーマンスについては「口パク」や「嫌い」「苦手」といった批判的な声も多いようです。

レコード大賞は「やらせ」や「お金で買える」などさまざまな疑惑が多い賞ですが、今年Foorinについてはどのような声が集まっているのでしょうか。

今回は「Foorinパプリカのレコード大賞2019は口パクで嫌い苦手の声!受賞は規定外?」と題しまして、Foorinのレコード大賞2019は口パクで嫌い苦手の声や、受賞は本当は規定外だったとの声などチェックしてみたいと思います。

早速、内容へいってみましょう!

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Foorinのレコード大賞2019は口パクで嫌いで苦手の声も!

Foorinの『パプリカ』が大賞を受賞し、終わった今年のレコード大賞2019!!

FoorinはNHK主催の「2020応援ソングプロジェクト」による応援ソングを歌うためにオーディションによって選出された5人組の男女混合ユニットですね!

Foorinについての『パプリカ』については作詞・作曲を手掛ける米津玄師さんがセルフカバーした事でも話題を呼びましたよね!

『パプリカ』については特に子供たちからの人気も高く、幅広い層が知っている曲としては2019年の大賞に相応しいのではないかと思いますが、Foorinの受賞について『口パク』と批判する声や、『嫌い』『苦手』といった声も聞こえてきます。

ただ口パクについては、あくまで疑惑なのでしょうか。

口パクと言っている方と、生でちゃんと歌っていると言っている方と意見が分かれている印象でした。

私も見ていたんですが、歌っていると思ったんですがね…

ただ生歌だとしたらかなり安定していて、踊りながら歌うのは相当のトレーニングがないと難しいのではと思いますので、 後半やソロパートだけなど口パク部分と生歌部分と混在していたようにも思います。


『嫌い』『苦手』という意見については、このようにFoorinの作りこまれた感じがちょっと…という方が多い印象でした。

子役で活躍する方は、年齢以上に受け答えがしっかりしていたり、大人顔負けの演技やパフォーマンスを見せますからね!

そういった面で子どもらしくないと苦手で嫌いと感じる方が多いようでした。

Foorinのレコード大賞受賞は本当は規定外?

Foorinの「パプリカ」の発売は、2018年8月15日にCDが発売されています。

今年度の審査対象基準では2018年11月から2019年10月に発売された楽曲が大賞となっており、Foorinの「パプリカ」は審査対象外だったのではないかといった疑問の声が挙がっています。

ただこちらについては顕著な売り上げや話題を呼んだ楽曲は例外だそうで、特にFoorinの「パプリカ」が選ばれたとしても規定外ではないようです。

小学生などの運動会のダンス曲などで今年はかなり使われていたと思いますし、それによって大人にもかなり浸透していったのではないでしょうか。

私は米津玄師さんのセルフカバーから入ったくちですが、それによってもこの楽曲が幅広い層に浸透しましたよね。

パプリカは2020年の応援ソングなのでさらにますます盛り上がってきそうです!

やはり今年を代表する曲として選ばれたことは妥当ではないかと思います。

ネットの声

まとめ

今回は「Foorinパプリカのレコード大賞2019は口パクで嫌い苦手の声!受賞は規定外?」と題しまして、Foorinのレコード大賞2019は口パクで嫌い苦手の声や、受賞は本当は規定外だったとの声などチェックしてみました。

Foorinについては、嫌いや苦手といった否定的な意見もありますが、『パプリカ』のレコード大賞受賞については納得といった声が大半でした。

受賞についても疑問の声がありましたが、パプリカは今年話題になった楽曲として例外的に受賞したもので規定外には該当しないようです。

今回はここまでとさせていただきます。
最後まで読んでいただきありがとうございました!

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